半陶 輪島焼 能登ノ國で 土に還る土を探し求める日々

木曜日, 5月 08, 2008

我が陶場の主


お米のまつもとさんに頂いた。
鯉の時代鍵?みたいなものである。
こんな風流なものは人の心を和ませてくれる。
疲れている時、仕事をしている時、すべて談笑の時間はこの鯉のおかげで何かが生まれてくる。
生み出してく環境には、ぴったりの能登の鯉である。

2 件のコメント:

なか さんのコメント...

この前は、お邪魔致しました、、鯉はチラッと気が付いてましたが、大きな役割を担って居るのですね~~~

大変楽しい時間でした、こんな近くに焼ける土が有るとは思いも寄らなかったです、

東龍さんと話して居ると自分の中のひらめきが、アイデアが、沸き出て来ます、、

次回の陶芸教室楽しみにして折りますが、石膏型は、どうやって作るのでしょう、鉢の見本が有れば、良いのでしょうかそれとも、土で原型を作ってそれに石膏で、型を作るのでしょうか、少し準備をしたいのですが、お願い致します。石膏と土は我が家に有ります。

東龍 さんのコメント...

ありがとうございます。
プロデューサーというか、芸術家としての仕事をしていける環境が整っただけで、なかさんの大きな才能が開花するだけです。
石膏型については、時間を取ってお教えいたします。
作り方には、いくつかの方法があります。
なかさんとの仕事ができるように、準備進行中です。
少し、お待ちください。塗師屋のムンクさん。

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